『デトランスαが痒い・・』痒くなる原因と痒くならない解決方法!

荒地

 

ワキガで悩んでいると、【デトランスα】がおすすめ!というネットでの記事や広告を見たことがあるかと思います。

しかし、効果が高いがゆえに、デメリットで【痒くなる】ということが書かれていませんでしたか?

 

この【痒くなる】ことは、効果が確実にあるとしても、敏感肌の人やデオドラント商品で一度は肌が荒れた経験がある方は特に手を出しにくいですよね。

 

管理人
管理人

私もその一人で、購入にためらいましたが【自分には大丈夫かも知れない】という淡い期待を背負い購入してみました。

しかし、やっぱり痒かった・・・😂

 

私も、絶対使えないよ~!痒いーーー!っていう状態だったのですが、痒くならない方法をすると痒みが収まり、ワキガの臭いがしない快適な生活を送れています。

そこで、痒いのは嫌だな・・と購入に悩んでいる人、買ってからやっぱり痒い・・とお悩みの方へ、デトランスαが痒い原因と私が試してみた「痒くならない解決方法」を紹介します。

 

 

 



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※楽天やAmazonから購入できません。公式サイトからの購入はきちんとしているのでオススメです。

 

 

デトランスαが痒い2つの原因

 

通常のデオドラント商品は使っている内に、肌が荒れてきて痒くなることが多いと思います。

しかし、デトランスαは使った途端に痒くなります。

 

その原因は、一体なんなのでしょうか?

 

 

①汗を抑える成分が強いので痒くなる

ブロック

デトランスαの一番の特徴は、日本で市販されているデオドラント商品よりも強力に汗を抑えることができる点です。

この汗を抑えることができるのは、デトランスαに含まれている成分の「アルミニウムクロリッド」です。

 

「アルミニウムクロリッド」とは、いわゆる「塩化アルミニウム」と呼ばれるものです。

 

 

「塩化アルミニウム」は、濃度により汗を抑える強度が違います

 

 

デトランスαは、4種類あって、塩化アルミニウム濃度に違いがあります。

  • デトランスα=塩化アルミニウム濃度20%
  • 敏感肌用 デトランスα=塩化アルミニウム濃度10.27%
  • デトランスα ストロング=塩化アルミニウム濃度25%
  • デトランスα 手汗・足汗用ローション=塩化アルミニウム濃度25%

 

このことからも、「塩化アルミニウム」濃度が高いほど、効果が高いと判断できますね。

 

 

日本で医薬部外品として塩化アルミニウムが含まれているデオドラント商品を作るには、ハードルがとても高く、製造できない状況です。

それは、薬事法による規制によって、塩化アルミニウムに規制濃度が13%以下と定められているからです。

デトランスαは海外製品なのでそれが適応されません。

 

日本の病院で、多汗症の治療に用いられる際の塩化アルミニウムの濃度は、10%~20%で、医療用と日常の衛生目的の、ちょうど境目にある値となっています。

なので、デトランスαに含まれている「塩化アルミニウム濃度」は、通常のデオドラント商品に比べて成分的にはかなり強い商品と言えるので、痒いのです。

 

困った管理人
困った管理人

それでは、「塩化アルミニウム」が成分的に強いことは分かったけど、『どうして痒くなるの?』と疑問に思った方は以下を読んでみて下さいね。

 

 

「塩化アルミニウム」が痒い原因

プール

 

 

まず、「塩化アルミニウム」が汗を抑えることができるワケを説明します。

塩化アルミニウムを塗ると、肌表面の汗(つまり水)と反応して、「水酸化アルミニウム」と「塩化水素」などが生成されます。

 

塩化アルミニウム(AlCl)+水(H2O)=水酸化アルミニウム(AlOH)+塩化水素(HCl)

 

発生した水酸化アルミニウムが、皮膚にあるケラチンと反応し、汗腺の内部に角栓を作ります。なので、汗腺を塞いで汗を抑えることができるのです。

 

このように、水酸化アルミニウムは重要な役割を果たしますが、塩化アルミニウムと水との反応で副産物である塩化水素(塩酸)も作られてしまいます。

そして、この「塩化水素(塩酸)」が痒くなる原因と言われています。

 

管理人
管理人

デトランスα(パースピレックス)に含まれている成分の一つである「乳酸アルミニウム」は、この塩酸を和らげるための成分で、この塩酸が良くない・・というのは分かりますね。

 

デトランスαに含まれている「塩化アルミニウム」濃度が高いほど「塩酸」が多く発生し、痒くなる原因の一つになる。

 

 

 

 

 

②正しい使い方をしていない

 

デトランスαを正しく使っていないことで、痒みが起こる場合があります。

通常のデオドラント製品とは違う特徴を持っているので、使用方法が違います。

 

デトランスαを使ってみて痒みが出た方、これからデトランスαを使おうとしている方、以下のような使い方をすると痒みを起こす可能性があるので、注意しましょう。

  • 清潔な状態で塗っていない
  • 乾かす時間が短い
  • 翌朝に洗い流していない
  • 塗り直している
  • 朝に使用している
  • 脱毛した直後に塗っている
  • 肌が荒れた状態で塗っている
  • 量を多く塗りすぎている
  • 塗る範囲を間違っている

 

自分には合わない】と直ぐに決め付けずに、正しい使い方ができていないことで、痒みが出てしまっている場合もあります。

詳しくみていきましょう。

 

清潔な状態で塗っていない

Bath

 

デトランスαをつける前に、汗をかいていると汗と薬剤が混ざり、かぶれやすくなります。

 

また、その汗のせいで効果も低下します。デトランスαが汗腺まで浸透しなくなってしまうからです。

さらに、その汗に菌が繁殖して臭いを発してしまうので、デトランスαをつけても結局「汗も臭い」も抑えられない、という事が起こってしまいます。

どのデオドラント商品でも同じですが、脇の下が清潔でないと効果を発揮できません。

 

 

 

 

乾かす時間が短い

乾かす

汗と薬剤が混じるとかぶれやすくなるので、塗布後の1時間程度は(できるかぎり)汗をかかない状態を保ちましょう。

これは、汗で薬剤が流れ落ちるのを防ぐこともできます。

 

デトランスαは、完全に乾くまでベトベトします。ベトベトした肌に衣類がくっつきやすいです。

衣類の刺激でも痒くなるので、塗布後は塗布部位が完全に乾くまで衣類を着用しないでおきましょう。

 

 

翌朝に洗い流していない

シャワー

 

 

お風呂上がりに塗って、夜寝ている間に汗腺の中でしっかり効いてくれますので、その後は皮膚表面に成分が残っている必要はありません。

翌朝は洗い流すか拭き取るなどして脇に成分が残らないようにしましょう。

 

 

塗り直している

夜に塗った成分はきちんと浸透しているので、塗り直しはしないでください。

最初の1日目2日目はしっかりと効果が出ない場合があるので、普段使っている制汗剤を併用してもOKです。

成分が強いので、お肌を荒らしてしまう原因になります。

 

朝に使用している

集中的に使用して効果を早めたい場合は、朝にもう一度使用する方法もありますが、出来るだけ就寝前の1回の塗布にとどめておいた方が肌への負担を弱めます。

 

 

脱毛した直後に使用している

わずかな傷でもアルコールがしみたり、かぶれる場合があります。

脱毛・毛を剃った後は肌がキレイに見えても目に見えない傷がたくさんあったりします。

脱毛後は最低でも2日間(48時間)使用をお休みするとお肌トラブルが起こりにくくなります。

 

 

肌が荒れた状態で塗っている

滝

傷のない皮膚に使用することが重要です。

お風呂で臭いが気になるからといって、必要以上に脇をゴシゴシ洗ってしまうと、今度は炎症を起こしてデトランスαをつけられなくなってしまいますので注意しましょう。

 

量を多く塗りすぎている

口紅

どのくらいの量を塗っていますか?ロールオンを脇上で何往復もさせていませんか?

ロールオンタイプなのでついつい普段の制汗剤と同じくらいの量をつけてしまいがち・・・ですよね。

デトランスαの成分は強いので、塗りすぎると痒くなってしまいます。

そして、必要以上に塗ってもその分の効果が増すわけではなく、ヒリヒリするだけなんだそうです。

 

あまりたっぷり塗った方が効く気がしますよね。ですが、少しの量でも効果はあるので大丈夫です。

1回の使用量は、脇の部位に薬剤が行き渡る程度でいいです。

 

 

塗る範囲が間違っている

迷子

初めての人は、どの範囲に塗れば良いのかわからないので広範囲にたくさん塗ってしまいます。

しかし、広範囲に渡ってつけてしまうと、汗をあまりかかないところにまで塗ってしまうことになります。

すると今度はそこがかぶれてしまい、赤みや痒みの原因になってしまうのです。

 

 

 

 

デトランスαを使うときの大きな特徴としては、余裕を持ったタイミングで使用することが大切です。

日本で売っている商品と同じような使い方をすると痒みが出てきてしまいます。使い方をよく確かめて使いましょう。

 

 

 

 

デトランスαの痒くなる原因が分かったところで、痒くならない使い方も知っておきましょう。

デトランスαの痒くならない解決方法

デトランスαが痒くなっていまう原因は、そもそもの成分が強い為と使い方が正しくないことでしたね。

そこで、デトランスαが痒くならない解決方法を紹介します。

 

 

量を塗りすぎないようする【コットンでトントン】


デトランスαは、コロコロと塗りすぎてしまいがちです。

何度も言っていますが、塗りすぎても効果が強くなるワケでもないのです。

ただ痒みが強くなるだけです。

 

そのままだとたくさんつけすぎてしまうという方は、これを無くするには、コットンがオススメです。

ボトルを振り、ロール部分に液がつくようにして、コットンにデトランスαを塗り込みこます。

そして、脇にトントンとコットンを当てていきましょう。

 

管理人
管理人

私も始めは直接塗っていて、痒みが出たのでコットンにつけて塗るようにすると収まりました。

 

しかし、コットン1枚でデトランスαを3往復塗って右脇から塗って左脇に塗ると左脇が臭ってきました。

逆に右脇は痒くなりました。

 

右脇にほとんどの成分が付着して左脇にはきちんと成分が行きわたっていなかったんですね。

 

ですので、片脇ずつコットンの表と裏に2往復ずつ塗るのが私的な使い方です。

 

 

塗る頻度は?

使い始めは毎晩使用しましょう。

しかし、敏感肌の場合は、1日おきに2週間塗布します。

 

(敏感肌・乾燥肌の方が毎日使用すると、脇の肌を荒らしてしまい、脇が臭くなって逆効果になる場合もあります。)

 

そして、汗をかかなくなったと感じたら、週に5回、3回と徐々に使用回数を減らしていきます。

汗と臭いのコントロールを自分でして、週1~2回または必要に応じて塗布しましょう。

 

 

塗る適切な量とは?

コットンに少し含ませて、脇にひと塗りして、様子を見ながら量を調節しましょう。

 

始めはコットンに1往復位で良いです。滴るほどは必要ありません。

効かない場合は往復する回数を増やしましょう。

 

コットンを使わない場合でも薬剤が使用部位に行き渡る量でありさえすればよいと思います。

 

 

正しい塗り方とは?

脇の中心部に少量つけてから、指で叩くようにして伸ばすとつけすぎることもなく、しっかりと浸透させることもできるのでおススメです。

塗った後は、軽く刷り込む感じでよいでしょう。

もし直接指で触るのに抵抗があるという方は、コットンを使いましょう。

 

 

正しい塗る場所とは?

制汗効果を得られるのは毛が生えている箇所です。

ワキガの原因であるアポクリン腺から出る汗は、毛穴を通して分泌します。

できることなら、汗腺のあるところにピンポイントで塗るのが理想的で、その周辺の皮膚にはむしろ塗らないように注意します。

それ以外のところを塗ってしまうとかゆみやかぶれの原因になります。

 

困った管理人
困った管理人

私は、脱毛してワキ毛がないので毛穴が分からなくなっちゃいました。

毛穴が分からない人やお肌が弱い人は、特に脇の中心部をメインにつけていくようにしましょう。

汗をかくのは脇の中心部が多いからです。

 

 

 

塩化アルミニウム濃度を下げる【水(精製水)とコットン】

コットン

デトランスαは、「塩化アルミニウム」濃度が20%と成分が強いために痒みが起きてしまいます。

ですので、痒みを抑えるには「塩化アルミニウム濃度」を下げると痒くなりにくくなります。

 

「塩化アルミニウム濃度」を下げる方法は、水あるいは精製水とコットンを使います。

水を含めることで、デトランスαの成分濃度が薄まり、痒みが軽減されます。

 

やり方は、コットンに水を足して、デトランスαを含ませて、全体にうっすら塗るぐらいで大丈夫です。軽くたたくように塗ります。

べちゃべちゃに塗るのは絶対NGです!!

 

ちなみに、7~8%に薄めると肌荒れを起こしにくくなります。

自分の皮膚の強さにもよりますが、塩化アルミニウムと精製水を半々で薄めて痒みが出ないか試してみましょう。

 

 

「水道水」と「精製水」どちらが良い?

塩化アルミニウムを薄めるには、薬局のコンタクト関連商品などの近くに置いてある【精製水】がおすすめです。

精製水は、100円程度で買えます。

精製水は医療で使われる溶解剤で、肌への浸透力が通常の水よりも格段に良く、不純物が含まれていないという点では、敏感肌の人にも肌荒れの心配がなく安心して使うことができます。

水道水には消毒のために塩素が含まれているので、滅多に無いですが、皮膚が弱いと肌荒れになることもあります。

お金を気にしないなら精製水をお勧めしますが、水道水でも大丈夫です。

 

 

 

あまり薄めすぎると効果がない?

濃度を薄めることによって、皮膚への刺激を軽減することができます。

なので、濃度が弱まると効き目が弱くなりそうですよね。

ですが、薄いからといって必ずしも効き目がないわけではありません。

いったん効果が現れれば、あまり濃度の違いに関係なく効き目が持続するようです。効果が出るまでに時間がかかっているだけかもしれません。

このように、濃度の違いは、効果が出るまでの時間の長さの違いとなって現れる場合もあります。

 

しかし、デトランスαを薄めた場合とそのままで使ってみた場合で、薄いもので効果がなかった場合は、もっと濃いものを試してみると効き目が出るかもしれません。

 

薄めて効果が感じない時は【脇パック】

コットンに精製水をとり濃度を薄めて脇パックをすればかゆみを軽減できつつ、成分もしっかりと浸透します。

 

 

 

夜のお風呂上りの清潔で乾燥した状態で塗る

清潔にする、と言ってもお風呂上がりの乾かした脇につけるだけで大丈夫です。

デトランスαは汗に反応するので、出来るだけ汗の出ていない状態で皮膚に塗布します。

汗があると、肌表面で反応してしまい痒みを引き起こします。しっかりと浸透せずに蓋の役割をしないので効果も弱くなってしまいます。

 

よく乾いた皮膚に使用し、できるだけ汗の出ていない状態で皮膚に塗布することが望ましいです。

就寝前に使用するのが、最もよいです。

なぜなら、汗腺は、就寝前に働きが弱まる(リラックスしているため、あまり汗をかかない)からです。

 

 

 

塗った後の乾かす時間を設ける

5~10分くらいで乾きます。
乾かすのに腕をあげているのがつらいという人は、風をあてて早く乾かしても大丈夫です。

夏は扇風機、冬は少し寒いですがドライヤーの冷風を当てたらスグに乾きます。

温風は沁みる原因になる可能性があるので控えた方が無難です。

その後も1時間程度は汗をかいていない状態を保つようにします。

『汗を絶対かくな』というのも無理な話で、出来るだけそのような状態で使用するよう心懸けるということです。

 

 

 

翌朝は水と石鹸で残ったデトランスαの液を洗い流す

翌朝、石けんと水で軽く洗い流します。

汗腺の蓋になった以外の液を洗い流すと、サラッとして気持ちがよいです。

洗い流して大丈夫?と疑問に思うかもしれませんが、有効成分は汗腺に浸透しているので洗い流しても効果があります。

ウェットティッシュだけで拭く人もいますが、シャワーの水で洗い流したり、石鹸を使ってもOKです。

痒みなどの肌トラブルを避けるために、最初のうちはしっかりと洗い流すことをお勧めします。

 

 

 

デトランスαがそれでも痒いなら

薄めて使うとか多少工夫をしてみるのがいいと思います。

デトランスαを上記の方法で試してみても、やっぱり痒い・・方は以下の方法も試してみて下さい。

それでもダメならデトランスαは諦めましょう。

 

高級デオドラント商品と併用

たまに痒くなってしまう時は、高級デオドラント商品と併用をおすすめします。

 

併用は他にも良いことがあります。

同じデオドラント商品を使い続けていると効かなくなることは、化学的にも証明されています。

 

私も、今は、3つのデオドラント商品を使い分けています。



【クリアネオ(CLEANEO)】は、足やデリケートゾーンにも使える安心と安定のデオドラントクリームなので、重宝しています。

痒い時はデトランスαを一旦洗い流して、クリアネオを塗っています。

 

 

アルミニウムアレルギー体質の方は注意!!

デトランスαが体に合わない人は必ずいます。

デトランスαには「塩化アルミニウム」が含まれています。

このアルミニウム成分に対してアレルギー反応を起こす人がいます。

アルミニウムアレルギーの方は「痒み・かぶれ」などの副作用を起こす事が多いそうです。

使う毎にこういった症状が軽くならずに酷くなるようなら、使用は止めましょう。

 

 

アルコールに敏感

『オドレミン』も同じく塩化アルミニウムを使用していますが、オドレミンに使われているのが”水”であるのに対して、デトランスαは”エタノール(アルコール)”を使用しています。

アルコールはそれ自体に殺菌効果があるので、消臭効果も期待できます。

しかし、アルコール消毒や、アルコール入りの化粧品を使ったあとに赤みやかゆみといった症状が出るアルコール過敏の方は、使用は避けましょう。

デトランスαの進化版のような「かゆくなりにくい・アルコールなし」の【デオエース】という商品もあるので、そちらを検討してみるのもオススメです。



 

『デトランスαが痒い・・』痒くなる原因と痒くならない解決方法!・まとめ

デトランスαの痒みが出てしまう使い方をしていた方は、痒くならない方法を試してみて下さいね。

痒くならないなら、ワキガの人のデオドラントは【デトランスα】は最強です。

正しい使い方をしつつ、痒みが出た場合は紹介した方法の薄めるなどの工夫をして上手く使っていきましょう。

 

デトランスαを2回目にも安く買う方法

通常、デトランスαは、キャンペーンで安く買った後は定価で購入が必要です。

しかし、2度目の購入でも安く買う方法があるんです。

気になった人はこの記事を読んでみて下さい。

デトランスαを2回目の購入してみた!同じく安く買う裏技

 

 

「デトランスα」のお得な情報♪



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使い方
デトランスαのワキガへの効果